入部してよかったこと

皆さんこんにちは。4年の#55今村です。

5月も中盤、気温が上がって過ごしやすくなっていますね。世間がこのような状況なので、私も家の中で過ごしていますが、普段超インドア派の私でもさすがにふらっとどこかに旅行にでも行きたくなってきました。皆さんはどのようにお過ごしでしょうか?

さて、私からは個人的に「Raccoonsに入部して良かったこと」について書かせていただきたいと思います。

1つ目は、「活躍できる場所があること」だと思います。

広島大学のアメフト部は、大半が未経験者なので、最初からずば抜けて強い人、上手い人というのはいません。もちろん得手不得手、上達の違いはありますが、アメフトは多くのポジションがあるので、誰もがどこかのポジションで活躍出来る環境が整っていると思います。

また、これはプレーに限ったことではなく、チームの中で一人ひとりが責任をもった役職を引退するまでに1度は務めることになると思います。私は、3年生の時に中四国のアメフト連盟の方々と連絡を取り合う「学生委員」という役職をしていました。自身が活躍できたかどうかは置いておいて、やりがいを感じられる仕事でした。

2つ目は、「大学で多くの時間を過ごす仲間ができた」ということです。

学部の友達ももちろんいる私ですが、やっぱりこの3年間の多くの時間を過ごしたのはRaccoonsの仲間でした。麻雀したり、飲みに行ったり、スキーに行ったり、ドライブや旅行に行ったり、仲間のおかげで充実した大学生活を過ごせたと思います。

最近の私は、おうちで趣味の一つである読書を楽しんでおります。

うちのキャプテンは無趣味人間なので、勝手ながら可哀想だなと思ってしまうところです。

そんなうちのキャプテン#40秋田と私と同じく福岡出身の同期#58口石のおちゃめな画像(2019.3.7)を最後に締めさせてもらいます。

ご覧頂きありがとうございました。

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